市原で見たトンボなどの昆虫

市原の鞍馬川で見たトンボなどを掲載してみる。6月には蛍が多くよく観賞に行く場所だがここ数年大雨後はだいぶ数が減っているようだ。今年は虫の数も少ない。
オナガサナエ市原20.9.10 (32).jpg鞍馬川のオナガサナエ 2020.9.10.撮影
オナガサナエ市原20.9.10 (14).jpg鞍馬川のオナガサナエ 2020.9.10.撮影
オナガサナエ市原20.9.10 (58).jpg鞍馬川のオナガサナエ 2020.9.10.撮影
オナガサナエ市原20.9.10 (64).jpg鞍馬川のオナガサナエ 2020.9.10.撮影
ネキトンボ市原20.9.10 (3).jpg鞍馬川のネキトンボ 2020.9.10.撮影
ネキトンボ市原20.9.10 (8).jpg鞍馬川のネキトンボ 2020.9.10.撮影
リスアカネ市原20.9.10 (7).jpg鞍馬川のリスアカネ 2020.9.10.撮影
リスアカネ市原20.9.10 (10).jpg鞍馬川のリスアカネ 2020.9.10.撮影
クロコノマ市原20.9.10 (6).jpgススキで羽化直後のクロコノマ。こういう偶然の出会いが自然観察の醍醐味になる。 2020.9.10.撮影
サトキマダラヒカゲ市原20.9.10 (7).jpgクヌギの樹液に集まるサトキマダラヒカゲ 2020.9.10.撮影
ヒカゲチョウ市原20.9.10 (5).jpg茂みから飛び出してくるヒカゲチョウ 2020.9.10.撮影
ホシミスジ市原20.9.10 (3).jpgユキヤナギが多いのでそこで育つホシミスジ 2020.9.10.撮影
クロアナバチ市原20.9.10 (2).jpgササキリが飛んで出ると素早くキャッチしたクロアナバチ。クロアナバチはキリギリスの仲間を捕らえて子育てする。 2020.9.10.撮影
クロアナバチ市原20.9.10 (17).jpgササキリを捕らえ巣に引きずり込もうとするクロアナバチ。こういう偶然の出会いも自然観察の醍醐味。 2020.9.10.撮影
クロアナバチ市原20.9.10 (22).jpg穴を掘ってササキリを巣に引きずり込むクロアナバチ 2020.9.10.撮影
ヌルデ虫こぶ市原20.9.10 (2).jpg道に落ちていたヌルデの虫こぶ。中にはヌルデフシアブラムシという昆虫の黒い粒が入っている。フシといいお歯黒の材料。天然染色で黒が染まる。 2020.9.10.撮影