1月末の野鳥観察(ミヤマホオジロ、ルリビタキ、ハチジョウツグミほか)

1月末の冬の野鳥たちを観察してみた。ブログ(好奇心京都)はビッグローブが2023年1月末でサービスを終了されるので今日で毎日更新を停止します。残る一年はプロバイダーによる閲覧時間が残る限り過去のブログを見ていただけると幸甚です。2009年8月28日より2022年1月31日までほぼ毎日更新で京都の史跡・歴史紹介、桜・紅葉ほか観光紹介、蝶を中心とする京都ほかの自然観察、特にヒサマツミドリシジミの交尾・産卵観察、北海道・沖縄・信州、スイス・ケアンズなどの自然観察をしてきました。ブログ内検索でキーワードで見ていただけます。今後の日々の活動はフェイスブックに掲載して行きますのでご興味のある方は友達申請してご覧ください。よろしくお願いします。
ミヤマホオジロ植物園22.1.30 (18).JPG餌になるチジミザサが群生する空間でリラックスして餌を採っているミヤマホオジロ♂ 2022.1.30.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.30 (23).JPG人の来ない場所でリラックスしているミヤマホオジロ♂ 2022.1.30.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.30 (6).JPG人の来ない場所でリラックスしているミヤマホオジロ♀ 2022.1.30.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.30 (79).JPGチジミザサの群落で種を探して食べるミヤマホオジロ♂ 2022.1.30.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.30 (103).JPGチジミザサの群落で種を探して食べるミヤマホオジロ♀ 2022.1.30.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.30 (48).JPGチジミザサの群落で種を探して食べるミヤマホオジロ♀ 2022.1.30.撮影
ルリビタキ植物園22.1.30 (7).JPGアオキにとまるルリビタキ♀ 2022.1.30.撮影
ルリビタキ植物園22.1.30 (17).JPGシャクナゲにとまるルリビタキ♀ 2022.1.30.撮影
ルリビタキ植物園22.1.30 (25).JPGミツマタにとまるルリビタキ♀ 2022.1.30.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.30 (11).JPG柿を食べに来たハチジョウツグミ 2022.1.30.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.30 (26).JPG柿を食べに来たハチジョウツグミ 2022.1.30.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.30 (73).JPG柿を食べに来たハチジョウツグミ 2022.1.30.撮影
ツグミ植物園22.1.30 (23).JPG柿を食べるツグミ 2022.1.30.撮影
シロハラ植物園22.1.30 (3).JPG地に落ちた柿を啄むシロハラ 2022.1.30.撮影
シロハラ植物園22.1.30 (6).JPG樹上にとまるシロハラ 2022.1.30.撮影
アトリ植物園22.1.30 (24).JPGフウノキの種を集団で食べに来ていたアトリ 2022.1.30.撮影
アトリ植物園22.1.30 (29).JPGフウノキの種を集団で食べに来ていたアトリ 2022.1.30.撮影
アトリ植物園22.1.30 (3).JPG通路に落ちた種を食べるアトリ 2022.1.30.撮影
ジョウビタキ植物園22.1.30 (3).JPGジョウビタキ♂ 2022.1.30.撮影
ジョウビタキ植物園22.1.30 (9).JPGジョウビタキ♀ 2022.1.30.撮影
モズ柊野賀茂川22.1.28 (15).JPG餌を探すモズ♀ 2022.1.28.撮影
モズ柊野賀茂川22.1.28 (9).JPG餌を探しに飛翔するモズ♀ 2022.1.28.撮影
モズ柊野賀茂川22.1.28 (18).JPG切り株にとまり餌を探すモズ♀ 2022.1.28.撮影
ユリカモメ賀茂川22.1.28 (3).JPG賀茂川北山橋付近で観察出来るユリカモメの群れ。この日は50羽ほど来ていたが近年かなり見られる機会が減っている。 2022.1.28.撮影
ユリカモメ賀茂川22.1.28 (6).JPG賀茂川北山橋付近のユリカモメ 2022.1.30.撮影
ユリカモメ賀茂川22.1.28 (24).JPG賀茂川北山橋付近のユリカモメ 2022.1.30.撮影

京都府立植物園の冬の野鳥観察(トラツグミ、ハチジョウツグミなど)

毎日京都府立植物園で散歩を兼ねて野鳥の観察をしているが、トラツグミやハチジョウツグミなどを撮影しているので掲載する。毎日同じような鳥たちだがその日によっている場所が違うのでそれらの生態を知る事が出来る。
トラツグミ植物園22.1.28 (7).JPGトラツグミはおそらく5羽ほどいるようだがこれは北部を縄張りにする個体。 2022.1.28.撮影
トラツグミ植物園22.1.28 (14).JPG北部を縄張りにするトラツグミとシロハラのツーショット 
2022.1.28.撮影
トラツグミ植物園22.1.29 (3).JPG南部を縄張りにするトラツグミ。ここは2個体がいる。 2022.1.29.撮影
トラツグミ植物園22.1.29 (31).JPG南部を縄張りにするトラツグミ 2022.1.29.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.28 (1).JPG昨年は数が多かったが今年やっと入ってきたハチジョウツグミ。あまり赤くない個体。 2022.1.28.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.28 (15).JPG色のあまり赤くない個体。昨年は「四畳半」とあだ名された鳥に近い。 2022.1.28.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.29 (5).JPG柿の木周辺で観察出来る赤味が強い方のハチジョウツグミ。この日は枝の中で柿を食べていたので見つけにくかった。 2022.1.29.撮影
ベニマシコ植物園22.1.29 (3).JPG最近時折姿を見せるベニマシコ♀ 2022.1.29.撮影
ルリビタキ植物園22.1.25 (16).JPGルリビタキ♀ 2022.1.25.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.25 (80).JPG下草の中で餌を食べるミヤマホオジロ♂ 2022.1.25.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.25 (33).JPG下草の中で餌を食べるミヤマホオジロ♀ 2022.1.25.撮影
ジョウビタキ植物園22.1.28 (16).JPG非常に人慣れてきたジョウビタキ♂ 2022.1.28.撮影
ジョウビタキ植物園22.1.28 (7).JPG人慣れしているジョウビタキ♂ 2022.1.28.撮影
ウグイス植物園22.1.25 (3).JPGパン屑を食べていたウグイス 2022.1.25.撮影
ウグイス植物園22.1.25 (18).JPGヤブの中を動くので姿を捉えにくいウグイス 2022.1.25.撮影ツグミ植物園22.1.25 (10).JPG柿を食べに数が増えてきたツグミ。一時的にトウネズミモチの実を食べに100羽ほどの群れが来ていたが、最近はそこまでいない。 2022.1.25.撮影
シロハラ植物園22.1.29 (8).JPG柿を食べるシロハラ 2022.1.29.撮影
ムクドリ植物園22.1.29 (6).JPG柿を食べにくるムクドリ 2022.1.29.撮影
モズ植物園22.1.29 (24).JPG生態園のモズ♂ 2022.1.29.撮影
ソシンロウバイ植物園22.1.28 (6).JPG美しく満開になったソシンロウバイの花 2022.1.28.撮影

今年も始まったカワガラスの巣作り

今年も昨年と同じ場所でカワガラスの巣作りが始まった。カワガラスの春の始まりである。巣作りのため♂♀で頻繁に枯葉等を運び込む。これは巣の外装用なのか?去年は苔をせっせと運ぶところも観察したがすでに運び込んだのか?それとも外装材を運んでから内装材の苔を運び込むのだろうか?しばらく継続観察がいる。コンデジで1/2500の速度で撮るのでどうしても粒子が粗いが観察には支障が無い。巣作りの行動をしばらく観察出来た。快晴の日ならもっと精度が上がるだろう。
カワガラス賀茂川22.1.28 (1).JPG巣から出て枯葉を探すカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (2).JPG巣から出て枯葉を探すカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (3).JPG巣から出て枯葉を探すカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (4).JPG巣から降りてきたカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (5).JPG巣から降りてきたカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (6).JPG巣から降りて飛び立つ前のカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (7).JPG枯葉を探しに飛び立つカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (8).JPG巣の周りを伺いながら飛び立とうとするカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (9).JPG巣の周りを伺いながら飛び立とうとするカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (10).JPG巣の周りを伺いながら飛び立とうとするカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (11).JPG巣の周りを注意して飛び立ったカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (12).JPGカワガラスの飛翔 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (13).JPG巣へ飛び立つカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (14).JPG巣の材料の枯れ葉を採ってきたカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (15).JPG巣の材料の枯れ葉を採ってきたカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (16).JPG巣の材料を巣へ運ぼうとして飛び立つカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (17).JPG巣の材料を巣へ運ぼうとして飛び立つカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (18).JPG巣に直接はいらず堰堤で周りを確かめてから巣の材料を運ぼうとするカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (19).JPG堰堤で周りを確かめてから巣の材料を運ぼうとするカワガラス 
2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (20).JPG堰堤から巣へ飛び立ったカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (21).JPG堰堤から巣へ飛び立ったカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (22).JPG直接巣穴へ巣作り材料を持って飛び込むカワガラス 2022.1.28.撮影
カワガラス賀茂川22.1.28 (23).JPG直接巣穴へ巣作り材料を持って飛び込むカワガラス 2022.1.28.撮影

京都府立植物園の野鳥観察(ルリビタキほか)

1月27日の京都府立植物園の野鳥観察ではルリビタキとの出会いが多かった。この日はルリビタキ♂を見る機会も多く、♀ともよく会えた。しかし、トラツグミはかなり神経質で出会いは多かったもののピント合わせであと1秒シャッターを切るまでの時間が足らなかった。ミヤマホオジロは少し離れた場所で餌を啄む姿を見れる。
ルリビタキ♂植物園22.1.27 (1).JPG神経質でまだ人の姿に慣れていないルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♂植物園22.1.27 (2).JPGルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♂植物園22.1.27 (3).JPGルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♂植物園22.1.27 (4).JPGルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀植物園22.1.27 (1).JPG大分人の姿に慣れてきたルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀植物園22.1.27 (2).JPGルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀植物園22.1.27 (3).JPGルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀植物園22.1.27 (4).JPGルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.27 (1).JPG人の入れないところで餌を探すミヤマホオジロ♂ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.27 (2).JPGミヤマホオジロ♂ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.27 (3).JPGミヤマホオジロ♀ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.27 (4).JPGミヤマホオジロ♂♀ 2022.1.27.撮影
ジョウビタキ植物園22.1.27 (1).JPGノニレにとまるジョウビタキ♂。ずいぶん人慣れてきた。 
2022.1.2撮影撮影
アオバト植物園22.1.27 (1).JPGユリノキの梢にとまるアオバト 2022.1.27.撮影
シロハラ植物園22.1.27 (1).JPGコヤブランの実を食べるシロハラ 2022.1.27.撮影
アトリ植物園22.1.27 (1).JPGあじさい園に水を飲みに来たアトリ 2022.1.27.撮影
アトリ植物園22.1.27 (2).JPG水琴窟の蹲いで水を飲むアトリ 2022.1.27.撮影
アトリ植物園22.1.27 (3).JPG針葉樹の実を食べるアトリ 2022.1.27.撮影
ツグミ植物園22.1.27 (1).JPG樹下に降りるようになってきたツグミ。今年は地上で餌を食べるのが遅い。 2022.1.27.撮影

京都府立植物園で観察する冬の野鳥たち(ミヤマホオジロ、トラツグミ、ルリビタキ、ハチジョウツグミなど)

毎日のように京都府立植物園の自然観察をしていると日々違った自然に出会う。この日もシモバシラの華を見に行くと、まるで蝶の羽のようなシモバシラ結晶が出来ていた。このようなシモバシラの華を見たのは初めてである。園内をくまなく歩き回るとトラツグミに出会うことも多いが、ほとんどの個体は神経質で20m以上先で飛び立つ目撃に終わる。しかし、運が良いとこの日のように5m近くの出会いも訪れる。ルリビタキ♂と私は今季の相性が悪く出会いが少ないが、帰りがけに少し見ることが出来た。ミヤマホオジロは毎日チジミザサの種のあるところを餌場にして園内を広い範囲で飛び回っている。また、この日は柿を食べに来たハチジョウツグミと今季初出会いをした。
シモバシラ植物園22.1.26 (2).JPG蝶がとまったような羽の形をしたシモバシラの結晶。このようなシモバシラの華は初めて見る。 2022.1.26.撮影
トラツグミ植物園22.1.26 (3).JPG歩き回ると目の前にトラツグミを見る出会いもある。 2022.1.26.撮影
ルリビタキ植物園22.1.26 (8).JPG今季は相性が悪く出会いが少ないルリビタキ♂。帰り際に少しの出会いがあった。 2022.1.26.撮影
ルリビタキ植物園22.1.26 (10).JPG梅の木の根元で餌を探すルリビタキ♂ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (1).JPG園内を広い範囲で飛び回るミヤマホオジロ♂ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (2).JPGイロハモミジにとまるミヤマホオジロ♀ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (3).JPGイヌビワにとまりリラックスして羽を伸ばすミヤマホオジロ♂ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (4).JPGイヌビワにとまりリラックスして羽を伸ばすミヤマホオジロ♂ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (5).JPGチジミザサの種を探すミヤマホオジロ♂ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (6).JPGチジミザサの種を探すミヤマホオジロ♂ 2022.1.26.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.26 (7).JPGチジミザサの種を探すミヤマホオジロ♀ 2022.1.26.撮影
ハチジョウツグミ植物園22.1.26 (3).JPG今季初出会いの柿の実を食べに来たハチジョウツグミ。昨年は多くの個体が入ったが果たして今年は? 2022.1.26.撮影
ツグミ植物園22.1.26 (7).JPG柿を食べに来たツグミ 2022.1.26.撮影
シロハラ植物園22.1.26 (5).JPGクスノキのシロハラ 2022.1.26.撮影
モズ植物園22.1.26 (2).JPG桜にとまるモズ 2022.1.26.撮影
アオジ植物園22.1.26 (6).JPGチジミザサの種を食べるアオジ。この時期になると人慣れて1m近くまで寄ってくる。 2022.1.26.撮影

京都府立植物園に見るシモバシラと蓮池の氷紋など

氷点下の朝、京都府立植物園に出来るシモバシラの華と蓮池の氷紋を写してみた。毎回枯ハスが作る氷紋は姿を変えて楽しませてくれる。残雪のシモバシラと快晴の朝のそれはまた違った華となる。
シモバシラ植物園22.1.23 (14).JPG残雪の氷点下の朝のシモバシラ 2022.1.23.撮影
シモバシラ植物園22.1.23 (17).JPG残雪の氷点下の朝のシモバシラ 2022.1.23.撮影
シモバシラ植物園22.1.23 (27).JPG残雪の氷点下の朝のシモバシラ 2022.1.23.撮影
シモバシラ植物園22.1.25 (7).JPG快晴の氷点下の朝日に透けるシモバシラ 2022.1.25.撮影
シモバシラ植物園22.1.25 (14).JPG快晴の氷点下の朝日に透けるシモバシラ 2022.1.25.撮影
シモバシラ植物園22.1.25 (20).JPG快晴の氷点下の朝日に透けるシモバシラ 2022.1.25.撮影
シモバシラ植物園22.1.25 (2).JPG快晴の氷点下の朝日に透けるシモバシラ 2022.1.25.撮影
シモバシラ植物園22.1.25 (11).JPG快晴の氷点下の朝日に透けるシモバシラ 2022.1.25.撮影
霜植物園22.1.25 (1).JPG蓮池木道の降霜 2022.1.25.撮影
蓮の氷植物園22.1.23 (3).JPG枯ハスの氷紋の造形 2022.1.23.撮影
蓮の氷植物園22.1.23 (11).JPG枯ハスの氷紋の造形 2022.1.23.撮影
蓮の氷植物園22.1.23 (14).JPG枯ハスの氷紋の造形 2022.1.23.撮影
蓮池氷紋植物園22.1.25 (1).JPG枯ハスの氷紋の造形。日により形が変わる。 2022.1.25.撮影
蓮池氷紋植物園22.1.25 (3).JPG枯ハスの氷紋の造形 2022.1.25.撮影
スノードロップ植物園22.1.25 (196).JPG快晴の朝、朝日に透かされるスノードロップの花 2022.1.25.撮影
スノードロップ植物園22.1.25 (204).JPG快晴の朝、朝日に透かされるスノードロップの花 2022.1.25.撮影
スノードロップ植物園22.1.25 (217).JPG快晴の朝、朝日に透かされるスノードロップの花 2022.1.25.撮影
クチナシ植物園22.1.24 (5).JPG蓮池のクチナシの実 2022.1.24.撮影
ヤバネヒイラギモチ植物園22.1.25 (2).JPGヤバネヒイラギモチの赤い実。もうしばらくするとツグミ、シロハラ、ヒヨドリ、レンジャクなどにことごとく食い尽くされる。 2022.1.25.撮影
ウンナンロウバイ植物園22.1.25 (2).JPG満開のウンナンロウバイの花 2022.1.25.撮影

京都府立植物園の冬の野鳥観察(ミヤマホオジロ・カシラダカ・ルリビタキ・イカルほか)

京都府立植物園に訪れている冬の野鳥たちを観察した。毎日見ているとその行動様式も見えてくる。大雪の後は空腹と見え、餌を求めて姿をよく見せる。
ミヤマホオジロ植物園22.1.20 (15).JPGイネ科植物の種を食べるミヤマホオジロ♂ 2022.1.20.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.20 (24).JPGイネ科植物の種を食べるミヤマホオジロ♂♀ 2022.1.20.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.20 (32).JPGイネ科植物の種を食べるミヤマホオジロ2♂♂ 2022.1.20.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.20 (39).JPGイネ科植物の種を食べるミヤマホオジロ♀ 2022.1.20.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.20 (58).JPGイネ科植物の種を食べるミヤマホオジロ♀ 2022.1.20.撮影
ミヤマホオジロ植物園22.1.20 (4).JPGイネ科植物の種を食べるミヤマホオジロ♀ 2022.1.20.撮影
カシラダカ植物園22.1.20 (52).JPGミヤマホオジロと行動を共にするカシラダカ 2020.1.20.撮影
カシラダカ植物園22.1.20 (67).JPGミヤマホオジロと行動を共にするカシラダカ 2020.1.20.撮影
カシラダカ植物園22.1.20 (87).JPGミヤマホオジロと行動を共にするカシラダカ。ミヤマホオジロが2♂♂3♀♀、カシラダカ1羽が群れで動いているようだ。 2020.1.20.撮影
ルリビタキ植物園22.1.24 (14).JPGルリビタキ♂ 2022.1.24.撮影ルリビタキ植物園22.1.23 (25).JPGルリビタキ♀ 2022.1.23.撮影
ルリビタキ植物園22.1.23 (30).JPGルリビタキ♀ 2022.1.23.撮影
ルリビタキ植物園22.1.23 (11).JPGルリビタキ♀ 2022.1.23.撮影
イカル植物園22.1.23 (14).JPGエノキの実を樹下に集団で食べに降りてくるイカル。 2022.1.23.撮影
イカル植物園22.1.23 (19).JPGエノキの実を樹下に集団で食べに降りてくるイカル。人が来ると一斉に飛び立つ。しかし通り過ぎるとまた降りてきて採餌する。 2022.1.23.撮影
イカル植物園22.1.23 (36).JPGエノキの実を樹下に集団で食べに降りてくるイカル。200羽以上の群れのようだ。 2022.1.23.撮影
イカル植物園22.1.23 (55).JPGエノキの実を樹下に集団で食べに降りてくるイカル。この写真だけでも70羽はいる。 2022.1.23.撮影
アオジ植物園22.1.23 (18).JPG残雪とアオジ。地表で接写してみた。 2022.1.23.撮影
アオジ植物園22.1.24 (6).JPG灌木にとまるアオジ♂ 2022.1.24.撮影
シロハラ植物園22.1.23 (6).JPGコヤブランを食べに来ているシロハラ 2022.1.23.撮影ジョウビタキ植物園22.1.23 (3).JPGツバキ園のジョウビタキ♀ 2022.1.23.撮影
キセキレイ植物園22.1.24 (6).JPG虫を探すキセキレイ 2022.1.24.撮影
キセキレイ植物園22.1.24 (2).JPG虫を探すキセキレイ 2022.1.24.撮影
カワセミ植物園22.1.24 (12).JPG半木北池のカワセミ 2022.1.24.撮影
カワセミ植物園22.1.24 (15).JPG半木北池のカワセミ 2022.1.24.撮影