宝ヶ池のキクイタダキ

久しぶりに宝ヶ池の野鳥観察をした。鷹が出ているので総じて小鳥の姿は少ないが、キクイタダキはよく見えるところで姿を観察させてくれた。
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (8).jpg宝ヶ池のキクイタダキ。よく見えるところでキクイタダキ特有のポーズを見せてくれた。 2021.1.15.撮影
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (5).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (11).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (14).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (15).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (18).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影
キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (20).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影キクイタダキ宝ケ池21.1.15 (21).jpg宝ヶ池のキクイタダキ 2021.1.15.撮影

マヒワやベニマシコなどの野鳥たち

京都府立植物園に訪れるマヒワやベニマシコなどの野鳥を写してみた。毎日植物園を中心に自然観察をする中で、ここ数日はこれらの鳥の観察が続く。
ベニマシコ植物園21.1.14 (7).jpg足輪が付いた植物園のベニマシコの♀。14日には♂♀2羽の姿が見られるようになった。 2021.1.14.撮影
ベニマシコ植物園21.1.13 (16).jpg繁みに隠れるベニマシコ♀ 2021.1.13.撮影
ベニマシコ植物園21.1.13 (6).jpg植物園に来ているベニマシコ♀ 2021.1.13.撮影
マヒワ植物園21.1.14 (4).jpg植物園に来ているマヒワ♂ 2021.1.14.撮影
マヒワ植物園21.1.14 (9).jpg植物園に来ているマヒワ♂。この日は50羽以上の群れとなっていた。 2021.1.14.撮影
マヒワ植物園21.1.13 (60).jpg30羽以上の群れとなって植物園に来ているマヒワ 2021.1.13.撮影
マヒワ植物園21.1.13 (70).jpgマヒワの♂♀ 2021.1.13.撮影
マヒワ植物園21.1.13 (44).jpgマヒワ♂ 2021.1.13.撮影
キクイタダキ植物園21.1.13 (9).jpg植物園のキクイタダキ 2021.1.13.撮影
キクイタダキ植物園21.1.13 (65).jpg植物園のキクイタダキ 2021.1.13.撮影
キクイタダキ植物園21.1.13 (63).jpg植物園のキクイタダキ 2021.1.13.撮影
キクイタダキ植物園21.1.13 (92).jpg植物園のキクイタダキ 2021.1.13.撮影
キクイタダキ植物園21.1.13 (23).jpg植物園のキクイタダキ 2021.1.13.撮影
クロジ植物園21.1.13 (13).jpg2ヶ月半植物園に滞在するクロジ♂ 2021.1.13.撮影
クロジ植物園21.1.13 (1).jpg2ヶ月半植物園に滞在するクロジ♀ 2021.1.13.撮影
セグロセキレイ植物園21.1.13 (4)1.jpg賀茂川からやってくるセグロセキレイ 2021.1.13.撮影
ルリビタキ植物園21.1.13 (2)1.jpg植物園のルリビタキ若♂ 2021.1.13.撮影
ルリビタキ十三国橋21.1.14..jpg鞍馬川のルリビタキ♀ 2021.1.14.撮影
カワガラス賀茂川御薗橋21.1.14 (18).jpg賀茂川御薗橋のカワガラス 2021.1.14.撮影
カワガラス賀茂川御薗橋21.1.14 (52)1.jpg賀茂川御薗橋のカワガラス 2021.1.14.撮影

京都府立植物園で見る霜模様

京都府立植物園の朝は冷え込んでいた。霜が降りて雪とは異なる景色を見せている。この日は気温が上がるので解けるのも早い。解けかけの霜が日陰に残っていた。氷点下が続くのでクロセセリの幼虫がどうなったか気になったがやはり巣を開けてみると凍死している。ホシミスジの越冬巣は霜に覆われるがこちらは生き抜いているだろう。
クロセセリ凍死植物園21.1.13 (6).jpg氷点下が続き凍死したハナミョウガに巣を作るクロセセリ終令幼虫 2021.1.13.撮影
クロセセリ凍死植物園21.1.13 (11).jpgハナミョウガで凍死したクロセセリ終令幼虫 2021.1.13.撮影
ホシミスジ越冬巣植物園21.1.13 (11).jpgユキヤナギに付いたホシミスジ越冬幼虫の巣。霜で化粧している。 2021.1.13.撮影
ホシミスジ越冬巣植物園21.1.13 (14).jpgユキヤナギに付いた霜で覆われたホシミスジ越冬幼虫の巣 2021.1.13.撮影
ホシミスジ越冬巣植物園21.1.13 (5).jpgユキヤナギに付いた霜で覆われたホシミスジ越冬幼虫の巣 2021.1.13.撮影
シダ霜植物園21.1.13 (2).jpgシダに付いた霜 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (7).jpgシダに付いた霜 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (1).jpg落ち葉に付いた霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (2).jpgフウノキなどの落ち葉に付いた霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (8).jpgアリドオシの葉に出来た霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (17).jpgマンリョウの葉に出来た霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (22).jpg切り株上の蔓と霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (21).jpg地表の草と霜模様 2021.1.13.撮影
トラノオスズカケ植物園21.1.13 (4).jpgトラノオスズカケに出来た霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (13).jpgツツジの葉と霜模様 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (6).jpg笹の葉と霜と露 2021.1.13.撮影
霜植物園21.1.13 (14).jpg気温が上がってきた朝の湯気 2021.1.13.撮影

京都府立植物園に舞い降りたケリと賀茂川のハシビロガモとツグミ

京都府立植物園で初めてケリが舞い降りるのを観察した。広沢池や木津川などの畑地で普通に見かける鳥だが植物園で見るのはこれが初めてだ。四季彩の丘の花の植え替えで土が入れられているので畑地と間違えたのかもしれない。武者震いをしてからすぐに飛び去った。賀茂川には時折ハシビロガモが姿を見せる。これも二条城の堀ではいつも見かける鴨だが賀茂川では珍客となる。今年はツグミの群れが200羽以上、賀茂川の北山橋付近に姿を見せている。あっという間に北山通植物園のトウネズミモチの実を食べ尽くし、11日には賀茂川のトウネズミモチに群がった。12日には道路に近い実までほとんど食べ尽くす勢いになった。去年はレンジャクが群れでそれを数日で食べ尽くしたが、今年はレンジャクには残されていない。
ケリ植物園21.1.9 (19).jpg京都府立植物園の四季彩の丘に舞い降りたケリ。長年通う植物園でこの鳥を見たのは今回が初めて。 2021.1.9.撮影
ケリ植物園21.1.9 (45).jpg京都府立植物園の四季彩の丘に舞い降りたケリ。 2021.1.9.撮影
ケリ植物園21.1.9 (56).jpg京都府立植物園の四季彩の丘に舞い降りたケリ。 2021.1.9.撮影
ケリ植物園21.1.9 (37).jpg京都府立植物園の四季彩の丘に舞い降りたケリ。ここは畑でないと思ったのか武者震いをして飛び去った。 2021.1.9.撮影
ハシビロガモ賀茂川21.1.9 (22).jpg二条城の堀では常連で姿を見せるが賀茂川にはめったに観察できないハシビロガモ♂。北大路橋付近にペアーでいたのを観察する。 2021.1.9.撮影
ハシビロガモ賀茂川21.1.9 (13).jpg二条城の堀では常連で姿を見せるが賀茂川にはめったに観察できないハシビロガモ♀。北大路橋付近にペアーでいたのを観察する。 2021.1.9.撮影
ツグミ北山21.1.12 (13).jpg去年はレンジャクの群れが2-3日で食べつくした賀茂川のトウネズミモチの実を200羽の群れで数日で食べつくすツグミ 2021.1.12.撮影
ツグミ北山21.1.12 (17).jpg人が通るとレンジャクと同じく一斉に飛び立つが人気がなくなると50羽くらいが一斉に道路近くまで降りてきて貪り食うツグミ 2021.1.12.撮影
ツグミ北山21.1.12 (41).jpgほとんど丸ごとトウネズミモチの黒い実を食べつくしたので道路近くの枝まで降りて貪り食うツグミ。地上に落ちた実も危険を冒して食べに降りる。 2021.1.12.撮影
ツグミ北山21.1.12 (15).jpg土手の垣根になった内側は人目に付きにくいので好んで降りて落ちた実を食べている。ヒヨドリも群れに混じって食べにくる。 2021.1.12.撮影

寒波で増える京都府立植物園の野鳥たち

ここ数日の寒波で京都府立植物園で見られる野鳥たちは確かに増えてきたように思う。しかし、連日園に姿を見せるハイタカやチョウゲンボウにより小鳥たちは戦々恐々で一所に長居することをしない。見張り役の鳥の危険さえずりで一斉に姿を消す。餌を食べるときも水を飲んだり水浴びする際もひとときも安穏な時間はない。特に今は200羽以上のツグミ集団がトウネズミモチの実を食べに訪れており、鷹もそれを目当てにしているのだろう。
ハイタカ植物園21.1.11 (7).jpg小鳥を狙って園の上空を飛びユリノキにとまった眼光鋭いハイタカ。鷹が現れると小鳥たちは大急ぎで逃げていた。 2021.1.11.撮影
ツグミ植物園21.1.9 (11).jpg北山通と賀茂川堤防にたわわに実ったトウネズミモチの実を食べて園に水を飲みに来たツグミ集団 2021.1.9.撮影
ツグミ植物園21.1.9 (71).jpg鷹の襲来を恐れ水を飲んでいるときも常に上空を気にするツグミ集団。9日にはほとんど北山通の実を食べ尽くし、11日には賀茂川のトウネズミモチの実を食べに200羽以上の集団が舞い降りた。1日で食べ尽くすような食べ方を集団でする。 2021.1.9.撮影
アオジ植物園21.1.11 (12).jpg数が増えてきたアオジ♂ 2021.1.11.撮影
アオジ♀植物園21.1.11 (1)1.jpgアオジはオスの方が多く見られメスは比較的少ない。切り株のアオジ♀。 2021.1.11.撮影
クロジ植物園21.1.11 (38).jpgほとんど径に出てこなくなったクロジ♂。3羽ほど残った集団でノシラン等の草陰で餌を採る。 2021.1.11.撮影
クロジ植物園21.1.11 (24).jpg11月初旬に5-6羽で入り2ヶ月を越えて居着いているクロジ♀。ダニが付いた個体は消えた。 2021.1.11.撮影
シロハラ植物園21.1.10 (2).jpg数が増えてきたシロハラ 2021.1.10.撮影
シロハラモドキ?植物園21.1.10 (1).jpg冬羽に変わる途中のシロハラ?違う種類のように見える。 2021.1.10.撮影
トラツグミ植物園21.1.10 (32).jpg4個体ほど園には入っているようだが、今年はなかなか姿を見せない。園の整備で居場所を追われているようだ。 2021.1.10.撮影
アトリ植物園21.1.10 (3).jpgイロハモミジの実を食べに来るアトリ 2021.1.10.撮影
アトリ植物園21.1.10 (11).jpgフウノキの落ち葉とアトリ。水を飲みに来ている。 2021.1.10.撮影
セグロセキレイ植物園21.1.11 (2).jpg流水のセグロセキレイ。賀茂川からやって来る。 2021.1.11.撮影
シメ植物園21.1.10 (13).jpg今年はまだあまり姿を見ないモミジの実を食べに来たシメ 2021.1.10.撮影
エナガ植物園21.1.10 (5).jpg半木池で見るエナガ 2021.1.10.撮影
メジロ植物園21.1.10 (3)1.jpg水飲みに来たメジロ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.11 (20).jpg水を飲みに来たマヒワ集団。 2021.1.11.撮影
ヤマガラ植物園21.1.11 (3).jpg水を飲みに来たヤマガラ 2021.1.11.撮影
ベニマシコ植物園21.1.11 (3).jpg餌を食べに来たベニマシコ♀。よく見ると足環をつけていて移動の観察個体のようだ。 2021.1.11.撮影
ジョウビタキ植物園21.1.11 (14).jpg人慣れしたジョウビタキ♂ 2020.1.11.撮影
ジョウビタキ植物園21.1.11 (4).jpgジョウビタキ♀。ジョウビタキはそれぞれにテリトリーを持ってえさ場を確保している。侵入者がいると♂♀でも喧嘩する。 2021.1.11.撮影
ルリビタキ植物園21.1.10 (27).jpg水を飲みに来たルリビタキの若♂ 2021.1.10.撮影
ルリビタキ植物園21.1.11 (8).jpg水を飲みに来たルリビタキの若♂。園に2羽いる個体はどちらも若♂のようだ。 2021.1.11.撮影
ルリビタキ植物園21.1.11 (12).jpgルリビタキの若♂。ルリビタキもテリトリを分けてえさ場にしている。 2021.1.11.撮影

寒波で植物園にようやく姿を見せたベニマシコとマヒワ

この3日間の寒波襲来で京都府立植物園にようやく冬鳥の姿が少し増えた。10日にはトラツグミやシメ、ベニマシコ、マヒワ、ヒレンジャクなどの姿も見られるようになる。ベニマシコは♀1羽だがまだこれから入ってくるだろう。マヒワは10羽くらいの群れで来ているようだ。こういう鳥がやってくると園も少しは賑やかになる。
ベニマシコ植物園21.1.10 (11).jpg1羽だけ姿を見せたベニマシコ♀ 2021.1.10.撮影
ベニマシコ植物園21.1.10 (1).jpg1羽だけ姿を見せたベニマシコ♀。ブッシュに入るので証拠写真程度。 2021.1.10.撮影
ベニマシコ植物園21.1.10 (26).jpg1羽だけ姿を見せたベニマシコ♀。一瞬だけのお目見えだった。 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (22)1.jpg水を飲みに降りてきたマヒワ♂ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (26)1.jpg水を飲みに降りてきたマヒワ♂ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (33)1.jpg水を飲みに降りてきたマヒワ♂ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (14).jpg水を飲みに降りてきたマヒワ♀ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (9)1.jpg水を飲みに来たマヒワ♀ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (40).jpg水を飲みに来たマヒワの群れ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (54).jpg水を飲みに来たマヒワの群れ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (72).jpg水を飲みに来たマヒワの群れ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (73)1.jpg水を飲みに来たマヒワの群れ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (99).jpg水を飲みに来たマヒワの群れ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (107)1.jpg水を飲みに来たマヒワの群れ 2021.1.10.撮影
マヒワ植物園21.1.10 (122).jpg水を飲みに来たマヒワの群れ。一羽だけ高所で見張り危険を知らせる。 2021.1.10.撮影

氷点下の植物園。シモバシラや池の氷柱と氷紋。

快晴の1月9日の京都府立植物園。前日に続き氷点下3度となりシモバシラの氷の華が咲き、琵琶湖池、蓮池に氷が張り、芸術的な氷柱、氷紋が出来ていた。自然でなければ作れない造形美を写してみた。
シモバシラ植物園21.1.9 (1).jpg快晴の朝日にきらめくシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
シモバシラ植物園21.1.9 (3).jpg快晴の朝日にきらめくシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
シモバシラ植物園21.1.9 (10).jpg快晴の朝日にきらめくシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
シモバシラ植物園21.1.9 (13).jpg快晴の朝日にきらめくシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
シモバシラ植物園21.1.9 (17).jpg前日より少し成長して咲いていたシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
シモバシラ植物園21.1.9 (32).jpg前日より少し成長して咲いていたシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
シモバシラ植物園21.1.9 (48).jpg前日より少し成長して咲いていたシモバシラの氷の華 2021.1.9.撮影
植物園21.1.9 (4).jpg快晴に仰ぎ見る冬のノニレ 2021.1.9.撮影
植物園21.1.9 (2).jpg快晴に仰ぎ見るウメノキゴケがついた冬のエノキ 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (35).jpg琵琶湖池の氷柱 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (36).jpg琵琶湖池の氷柱 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (37).jpg琵琶湖池の氷柱 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (38).jpg琵琶湖池の氷紋 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (39).jpg琵琶湖池の氷紋 2021.1.9.撮影
植物園21.1.9 (79).jpg琵琶湖池の氷紋 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (41).jpg琵琶湖池の氷紋 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (43).jpg半木蓮池の氷柱 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (44).jpg半木蓮池の氷柱 2021.1.9.撮影
植物園21.1.9 (101).jpgスイレン池の氷紋 2021.1.9.撮影
氷柱植物園21.1.9 (45).jpgスイレン池の氷紋 2021.1.9.撮影