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好奇心京都
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京都の歴史探索のほか、京都を中心にした蝶や野鳥など自然観察や観光散策地を紹介しています。
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近くの山のイカルとソウシチョウほか

2019/03/21 05:00
近くの山に探鳥に出かけた。イカルが椎の実を食べに来ており、それを見たソウシチョウが自分も食べられるか試してみる。しかし、イカルのように丸呑みにはできないようだ。ピーナツを食べるソウシチョウは見たことがあるが果たしてソウシチョウは椎の実を食べれるのだろうか?ヤマガラは椎の実を皮を剥いて中身を食べていた。この山はスダジイが多く、椎の実がいたるところにたくさん落ちている。
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スダジイの実を食べようとするソウシチョウ 2019.3.18.撮影
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スダジイの実を美味しそうに食べるイカルを見るソウシチョウ。美味しいの? 2019.3.18.撮影
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スダジイの実を食べるイカルとそれを見ているソウシチョウ。美味しいよ食べてごらん。2019.3.18.撮影
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たくさん落ちてるけど椎の実は食べれるのかな?ソウシチョウはイカルを真似ようとする。 2019.3.18.撮影
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ここにも椎の実があるけど食べられるかな?見定めているソウシチョウ。 2019.3.18.撮影
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大丈夫だよ美味しいよ。というようにイカルは椎の実をぱくつく。それを見るソウシチョウ。 2019.3.18.撮影
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イカルが美味しそうに食べるからこれ食べてみよう。とソウシチョウが椎の実を咥えて飛んで行く。 2019.3.18.撮影
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イカルの武者震い 2019.3.18.撮影
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イカルの羽繕い 2019.3.18.撮影
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木陰で椎の実を皮を剥いて食べるヤマガラ 2019.3.18.撮影
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メジロ 2019.3.18.撮影
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ヒサカキの花とエナガ 2019.3.18.撮影
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アセビの花とヒヨドリ 2019.3.18.撮影
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水たまりでのシジュウカラの水浴び 2019.3.18.撮影
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京都御苑で越冬したエゾビタキほか

2019/03/20 05:00
京都御苑に居ついたエゾビタキはとうとう越冬した。これからどのような動きをするのだろう。それをいつも御苑に行くごとに観察しているが、渡り鳥に継続的餌付けをすればこのような長居も見られるのだということを知る。そのほか、九条池の川鵜とアオサギコロニーを見る。
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京都御苑で越冬したエゾビタキ 2019.3.15.撮影
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京都御苑で越冬したエゾビタキ 2019.3.15.撮影
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京都御苑で越冬したエゾビタキ 2019.3.15.撮影
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京都御苑で越冬したエゾビタキ。近くに行くと餌をくれるおじさんと間違え寄ってくる。 2019.3.15.撮影
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九条池の亀と川鵜 2019.3.15.撮影
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九条池のイチョウの巨木に営巣されたアオサギのコロニー 2019.3.15.撮影
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京都御苑名物『黒木の梅』

2019/03/19 05:00
京都御苑名物の『黒木の梅』が今年も満開となった。京都御所建礼門を遠望するこの八重咲梅は幹に花が咲くので美しさが増す。
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幹に花が咲く京都御苑名物八重咲『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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幹に花が咲く京都御苑名物『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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京都御苑名物『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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京都御苑名物『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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京都御苑名物『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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京都御苑名物『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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京都御所建礼門を遠望する京都御苑名物『黒木の梅』 2019.3.15.撮影
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鴨川のオカメ桜とヒドリガモ

2019/03/18 05:00
鴨川今出川に早咲きのオカメ桜が満開になっている。この一角は枝垂桜や遅咲きの桜など見ることが出来、3月中旬から4月20日ころまで長く花見が楽しめる場所である。川には鴨の姿も少なくなってきたが、北帰行前にはヒドリガモが土手にあがって餌を啄む姿が多くみられるようになる。
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鴨川今出川に満開になっているオカメ桜 2019.3.15.撮影
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鴨川今出川に満開になっているオカメ桜 2019.3.15.撮影
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北帰行前の時期になると土手にあがって餌を啄むヒドリガモの姿が良くみられる 2019.3.15.撮影
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ヒドリガモ♂の飛翔 2019.3.15.撮影
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ヒドリガモ♀の飛翔 2019.3.15.撮影
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大石富川から登った笹間ケ岳433m

2019/03/17 05:00
大石富川から湖南アルプスの笹間ケ岳へ登った。行きは東海自然歩道を辿り、帰りは林道を歩いて往復5時間半のコースだった。群青の池を過ぎた所に見る道標が頂上まで0.3kmとあったが、ここから何度もアップダウンする山道で、横に追記された1.3kmが正しかった。頂上には大石があり、梯子とチェーンで登る醍醐味のある山頂で、琵琶湖が岩の上から遠望できる。テープを頼りに歩くが道標が分かりにくいので地図と照らし合わせないと迷うかもしれない。
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笹間ケ岳1.5km表示の道標。ここが迷いやすい三叉路だがこの距離は疑わしい。 2019.3.13.撮影
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山歩き途上にある群青色をした池。何でこの色になるのか?初めて見た群青色の水。 2019.3.13.撮影
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花崗岩の表面が青っぽいがそれが池の水に溶けているのだろうか? 2019.3.13.撮影
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池には半分ほど赤っぽい水の部分があるがこれは鉄分だろうか? 2019.3.13.撮影
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池の周りは湿地と見えミズゴケが生えている 2019.3.13.撮影
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山上にある緑色の池はいくつか見ているが、こんな群青色の池は初めて見る。 2019.3.13.撮影
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群青色の池も景色が写りこむと違う景色になる 2019.3.13.撮影
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池を越えてしばらくしたところにある道標。笹間ケ岳頂上へ0.3kmとあるが、追い書きした1.3kmが正しく、ここからアップダウンがあり鞍部越えが続く。 2019.3.13.撮影
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湖南アルプスなので奇岩が多いかと思ったがそれほどでもなく松林が続いた。 2019.3.13.撮影
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2時間40分ほど歩いてようやく到着した笹間ケ岳山頂。大石があり梯子とチェーンで登る。 2019.3.13.撮影
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笹間ケ岳山頂から遠望する琵琶湖の景観 2019.3.13.撮影
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笹間ケ岳433m。標高はそれほど高くはないが、東海自然歩道を歩くと結構アップダウンで時間がかかる。 2019.3.13.撮影
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笹間ケ岳山頂にて管理者 2019.3.13.撮影
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さしたる花もなくアセビと藪椿くらいが見られた。藪椿は美しいものがある。 2019.3.13.撮影
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山頂から林道を歩くと下山は早い。大石富川でオオムラサキの幼虫を探すが1頭しか見つからなかった。ゴマダラチョウの幼虫は数匹見つかる。 2019.3.13.撮影
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京都府立植物園の早春の樹木の花

2019/03/16 05:00
京都府立植物園に咲く樹木の花を散策時に写してみた。早春は黄色い花が多い。
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ウグイスカグラ 2019.3.14.撮影
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キンキマメザクラ 2019.3.12.撮影
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キンキマメザクラ 2019.3.14.撮影
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ゲンカイツツジ 2019.3.14.撮影
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ゲンカイツツジ 2019.3.12.撮影
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サンシュユ 2019.3.14.撮影
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シナマンサク 2019.3.12.撮影
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シナマンサク 2019.3.14.撮影
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ダンコウバイ 2019.3.12.撮影
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ダンコウバイ 2019.3.14.撮影
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トサミズキ 2019.3.14.撮影
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ヒュウガミズキ 2019.3.14.撮影
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ハチジョウキブシ 2019.3.12.撮影
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ハチジョウキブシ 2019.3.14.撮影
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ミツマタ 2019.3.12.撮影
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ミツマタ 2019.3.14.撮影
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京都府立植物園の野鳥

2019/03/15 05:00
京都府立植物園を散策し、三月も半ば近くなって花に来たり、囀る野鳥を写してみた。
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サンシュユの花とジョウビタキの♀ 2019.3.11.撮影
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ハチジョウキブシの花とメジロ 2019.3.12.撮影
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イノコヅチの実を食べるカワラヒワ 2019.3.12.撮影
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桜の梢で囀るエナガ 2019.3.12.撮影
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囀るヤマガラ 2019.3.11.撮影
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ルリビタキ 2019.3.12.撮影
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巣作りの場所を探すコゲラ 2019.3.12.撮影
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半木池のカワセミ 2019.3.12.撮影
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