アオバズクの巣立ちとタシロラン

7月も半ばとなりアオバズクの巣立ちが始まった。7月豪雨の長雨が一時的に小康となり、一気にクマゼミの声が聞こえるようになる。タシロランを見に出かける機会を損じていたが、まだかろうじて1輪が咲き残っていた。
アオバズク20.7.12 (2).jpg1羽だけ巣立ち後、親と別行動していた雛 2020.7.12.撮影
アオバズク20.7.12 (7).jpg1羽だけ親の元にいなかった昨夜巣立ちした雛 2020.7.12.撮影
アオバズク20.7.12 (5).jpgアオバズクの親 2020.7.12.撮影
アオバズク20.7.12 (3).jpg葉の茂みの中でアオバズクの親に守られる雛たち 2020.7.12.撮影
アオバズク20.7.12 (4).jpg葉の茂みの中でアオバズクの親に守られる雛たち 2020.7.12.撮影
アオバズク20.7.12 (6).jpgアオバズクの親と巣立ちした雛たち 2020.7.12.撮影
アオバズク20.7.12 (8).jpgアオバズクの親と雛 2020.7.12.撮影
タシロラン20.7.12 (1).jpg京都では絶滅危惧種のタシロラン。雨で時期を失したかと思ったが1輪だけかろうじて常緑樹林の森に咲き残っていた。 2020.7.12.撮影
タシロラン20.7.12 (2).jpg腐生植物のタシロラン 2020.7.12.撮影
タシロラン20.7.12 (3).jpgかろうじて1輪だけ咲き残っていたタシロラン 2020.7.12.撮影
タシロラン20.7.12 (4).jpg常緑樹の落ち葉が積もった森に生えるタシロランの花 2020.7.12.撮影
タシロラン20.7.12 (5).jpgマテバシイの落ち葉付近の花も終焉のタシロラン 2020.7.12.撮影
タシロラン20.7.12 (6).jpg花も終わるタシロラン 2020.7.12.撮影