この時期にフィールド観察で出会うトンボやチョウなどの虫たち他

毎日何かに出会うことを求めて自然観察に出かけているが、この時期はトンボの出会いが多くなる。府県外へ出かければいつもと違うこのシーズンの蝶とも出会えるが今は京都府内での観察を多くしている。キマダラルリツバメ観察が中心になっているがそうこうするうちにヒサマツミドリシジミのシーズンに突入する。
サラサヤンマ宝ヶ池20.6.6 (9)1.jpg公園の広場に飛ぶサラサヤンマ。ホバリングしてくれるので撮りやすい。 2020.6.6.撮影
サラサヤンマ宝ヶ池20.6.6 (10)1.jpg公園の通路でホバリングするサラサヤンマ 2020.6.6.撮影
コオニヤンマ宝ヶ池20.6.6 (2).jpg石の上に休止するコオニヤンマ 2020.6.6.撮影
コオニヤンマ宝ヶ池20.6.7 (2).jpg桜の枝どまりするコオニヤンマ 2020.6.7.撮影
コヤマトンボ岩倉川20.6.7 (7).jpg川筋の桜に休むコヤマトンボ 2020.6.7.撮影
シオカラトンボ宝ヶ池20.6.6 (2)1.jpg池辺に休むシオカラトンボ♂ 2020.6.6.撮影
ショウジョウトンボ宝ヶ池20.6.6 (2)1.jpg池辺に休むショウジョウトンボ 2020.6.6.撮影
クロイトトンボ宝ヶ池20.6.6 (7).jpg池辺のクロイトトンボ交尾とちょっかい♂ 2020.6.6.撮影
ハバビロトンボ地球研20.6.10 (3).jpg成熟して真黒になりキンシバイの花にいたハバヒロトンボ 2020.6.10.撮影
セグロセキレイ幼鳥宝ヶ池20.6.6 (9).jpg池辺に虫を探すセグロセキレイ幼鳥 2020.6.6.撮影
セグロセキレイ幼鳥宝ヶ池20.6.6 (10)1.jpg池辺に虫を探すセグロセキレイ幼鳥 2020.6.6.撮影
アサマイチモンジ大原20.6.7 (31).jpg最近は珍しくなったアサマイチモンジ 2020.6.7.撮影
アサマイチモンジ大原20.6.7 (7).jpgウツギの花に来ていたアサマイチモンジ 2020.6.7.撮影
ウラギンシジミ坂原20.6.8 (3).jpg農道の水場に吸水に来ているウラギンシジミ 2020.6.8.撮影
ウラナミシジミ岩倉20.6.8 (23).jpgヒメジョオンに来ていたウラナミシジミ。マメ科植物が増えると秋にかけて増殖する。 2020.6.8.撮影
ツバメシジミ地球研20.6.8 (3).jpgこの時期に多いツバメシジミ 2020.6.8.撮影
ヤマトシジミ岩倉20.6.8 (3).jpgヒメジョオンの花に来ていたヤマトシジミ 2020.6.8.撮影
ベニシジミ宝ヶ池20.6.6 (6).jpg夏型のベニシジミ 2020.6.6.撮影
ベニシジミ宝ヶ池20.6.7 (7).jpg美しい色をしているベニシジミ 2020.6.7.撮影
ホシミスジ大原20.6.7 (23).jpgユキヤナギが植えられて局地性がなくなったホシミスジ 2020.6.7.撮影
テングチョウ大原20.6.7 (5).jpg裏の模様が少し変わっているテングチョウ 2020.6.7.撮影
ダイミョウセセリ七谷川20.6.9 (2).jpg関西型のダイミョウセセリ 2020.6.9.撮影
キスジホソマダラ地球研20.6.8 (7).jpg見慣れない蛾だったキスジホソマダラ 2020.6.8.撮影
セスジスズメ自宅20.6.3 (3).jpg自宅で羽化していたセスジスズメ 2020.6.3.撮影
リンゴカミキリ地球研20.6.8 (14).jpgリンゴカミキリ 2020.6.8.撮影

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 4

ナイス ナイス ナイス ナイス

この記事へのコメント