蝶の生態2017・・・白馬周辺に棲息していたクロツバメシジミ

河川敷のツメレンゲで発生するクロツバメシジミの生態を観察した。クロツバメシジミはツメレンゲの葉や茎の内部に食い込みそれを溶かすようにして成長する。蛹になる時はそこから出て適当な場所を見つけて蛹化する。
成虫もツメレンゲの付近をあまり離れないようだ。
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ツメレンゲにとまるクロツバメシジミ 2017.9.21.撮影
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ツメレンゲにとまるクロツバメシジミ 2017.9.18.撮影
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キツネノマゴにとまるクロツバメシジミ 2017.9.21.撮影
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キツネノマゴにとまるクロツバメシジミ 2017.9.18.撮影
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キハダにとまるクロツバメシジミ 2017.9.18.撮影
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ツメレンゲにとまるクロツバメシジミ 2017.9.17.撮影
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羽化前のクロツバメシジミ蛹 2017.9.20.撮影
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クロツバメシジミ蛹 2017.9.10.撮影
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クロツバメシジミ終令幼虫 2017.9.7.撮影
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クロツバメシジミ老熟幼虫 2017.9.10.撮影

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