京都府立植物園の野鳥観察(ルリビタキほか)
1月27日の京都府立植物園の野鳥観察ではルリビタキとの出会いが多かった。この日はルリビタキ♂を見る機会も多く、♀ともよく会えた。しかし、トラツグミはかなり神経質で出会いは多かったもののピント合わせであと1秒シャッターを切るまでの時間が足らなかった。ミヤマホオジロは少し離れた場所で餌を啄む姿を見れる。
神経質でまだ人の姿に慣れていないルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♂ 2022.1.27.撮影
大分人の姿に慣れてきたルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
ルリビタキ♀ 2022.1.27.撮影
人の入れないところで餌を探すミヤマホオジロ♂ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ♂ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ♀ 2022.1.27.撮影
ミヤマホオジロ♂♀ 2022.1.27.撮影
ノニレにとまるジョウビタキ♂。ずいぶん人慣れてきた。
2022.1.2撮影撮影
ユリノキの梢にとまるアオバト 2022.1.27.撮影
コヤブランの実を食べるシロハラ 2022.1.27.撮影
あじさい園に水を飲みに来たアトリ 2022.1.27.撮影
水琴窟の蹲いで水を飲むアトリ 2022.1.27.撮影
針葉樹の実を食べるアトリ 2022.1.27.撮影
樹下に降りるようになってきたツグミ。今年は地上で餌を食べるのが遅い。 2022.1.27.撮影
2022.1.2撮影撮影
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