観光客のいない哲学の道と人の少ない永観堂、南禅寺、蹴上げインクライン周辺

コロナ規制で観光客が少なくなった京都をキマダラルリツバメの発生状況を調べるため哲学の道から永観堂、南禅寺、蹴上げインクラインを歩いてみた。哲学の道は西田幾多郎博士が歩かれた頃はこんなだったかと思うほど静かだった。永観堂、南禅寺もごくわずかの観光者がいる程度で閑散としている。沿道の店も開いてはいても休業のような状態だった。キマダラルリツバメは南禅寺で見かけたが、まだ写真に撮れるようなところまで出てきてテリを張っていない。哲学の道も蹴上げインクラインもほとんど虫の姿を見ることができなかった。
哲学の道20.6.1 (3).jpgセイヨウイボタの花が咲く哲学の道 2020.6.1.撮影
哲学の道20.6.1 (14).jpgほとんど行き交う人がいない哲学の道 2020.6.1.撮影
哲学の道20.6.1 (15).jpgほとんど行き交う人がいない新緑の哲学の道 2020.6.1.撮影
哲学の道20.6.1 (23).jpg哲学の道から見る南禅寺の境外塔頭光雲寺 2020.6.1.撮影
哲学の道20.6.1 (24).jpg若王子神社近くの哲学の道 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (3).jpg普段は観光客で溢れている永観堂入り口 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (5).jpg人通り少ない永観堂から南禅寺への道 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (13).jpgこの景色はこの時でないと見られない南禅寺三門 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (50).jpgお参り客が見えない南禅寺法堂 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (44).jpg静寂の禅寺になった南禅寺本坊 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (47).jpg南禅寺本坊玄関 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (48).jpg人影のない静かな南禅寺本坊周辺 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (34).jpgこの時でしか見られない観光客のいない水路閣 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (24).jpgこの時でしか見られない観光客のいない水路閣 2020.6.1.撮影
永観堂・南禅寺20.6.1 (40).jpgこの時でしか見られない観光客のいない水路閣 2020.6.1.撮影
蹴上20.6.1 (2).jpg観光客のいない蹴上げインクライン 2020.6.1.撮影
蹴上20.6.1 (3).jpg観光客のいない蹴上げインクライン 2020.6.1.撮影
蹴上20.6.1 (4).jpg観光客のいない蹴上げインクライン 2020.6.1.撮影
蹴上20.6.1 (10).jpg観光客のいない蹴上げインクライン 2020.6.1.撮影
蹴上20.6.1..jpg観光客のいない蹴上げインクライン 2020.6.1.撮影

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この記事へのコメント

2020年06月03日 10:57
例によって朝寝さたのでこの時間になりました
昨日は見つからなかった水滴
まさか今朝いつもの所で次々見つかりました
まさかあるとは思いませんでした
こんなこともあるのかと不思議な気分になりました