神戸どうぶつ王国で見る絶滅危惧種Ⅱ類の鳥「ハシビロコウ」

絶滅危惧種Ⅱ類に指定されているハシビロコウは世界中の動物園で飼育されている数が30羽しかなく、そのうち日本には12羽がいてこの神戸どうぶつ王国では2羽が放し飼いされて間近に見られる。以前行ったときはガラスケージの中だったが今回は外にいてふれあいを楽しめた。ほとんど動かない鳥だが動きも見ることができる。2羽の頭部の羽毛に違いがあった。
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (1)1.jpgハシビロコウの案内看板 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (6).jpgくちばしの広いコウノトリという意味のハシビロコウ(嘴広鸛) 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (8)1.jpgじっと動かずたたずむ1個体目のハシビロコウ 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (11).jpgハシビロコウの顔 2019.12..1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (18).jpg水草の中に動かずたたずむ2個体目のハシビロコウ 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (21).jpgハシビロコウの正面顔。この1個体目のハシビロコウは頭部冠羽が2本立っていた。 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (26).jpg2個体目のハシビロコウは頭部冠羽が10本ほど立っていた。寝癖が悪かったのか? 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (28).jpg後ろから見るハシビロコウ。この個体は頭の冠羽が10本ほど立っている。 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (36).jpg巣で休む頭の冠羽が2本のハシビロコウとモモイロペリカン、アフリカクロトキ。 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (38).jpg巣で休む冠羽2本のハシビロコウ 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (46).jpg巣で休む頭の冠羽が10本ほどある別個体のハシビロコウ 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (49).jpg巣で休む冠羽10本ほどのハシビロコウ 2019.12.1.撮影
ハシビロコウ動物王国198.12.1 (53).jpg巣で休む頭の羽が10本ほどのハシビロコウ正面顔 2019.12.1.撮影