近隣で観察する身近な虫たち

近隣を散策し観察する身近な虫たち。しかし、これら普通の蝶や虫たちが年々少なくなっているのはさびしい限りだ。もっともっと普通に見れるほど自然が豊かであってほしい。
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スイカズラを食べるイチモンジチョウの四令幼虫。 2019.6.23.撮影
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宝ケ池に見るウラナミシジミ♂。南から上がってきて秋には豆を食べて大発生することもある。 2019.6.16.撮影
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クズの葉上のウラナミシジミ♂ 2019.6.16.撮影
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岩倉の里山に咲くオカトラノオ 2019.6.23.撮影
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大原で観察するキタテハの求愛活動 2019.6.17.撮影
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ウツギで休むキタテハ夏型 2019.6.17.撮影
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大原に咲くヒメジョオンを吸蜜するキマダラセセリ 2019.6.17.撮影
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岩倉で観察するサトキマダラヒカゲ 2019.6.23.撮影
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大原の栗の花を吸蜜するテングチョウ 2019.6.17.撮影
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大原のクヌギ林のヒカゲチョウ 2019.6.22.撮影
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大原の川原で観察するヒメジャノメ 2019.6.17.撮影
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イタドリ葉上のヒメジャノメの半開翅 2019.6.17.撮影
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大原の川原に咲いていたビロードモウズイカ 2019.6.17.撮影
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大原の栗の花にいたベニカミキリの交尾 2019.6.17.撮影
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朽木の森のヤマサナエ 2019.6.26.撮影
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大原で観察するヤブガラシに産卵するルリシジミ♀ 2019.6.17.撮影
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大原のクヌギ林で蜜を吸うルリタテハ 2019.6.22.撮影