晩秋の京都府立植物園に見る蝶などの昆虫と花

暖秋が14日になって急に冷え込み、晩秋の植物園にはもう虫の姿がめっきり少なくなった。その中で生き残る蝶などの姿を追う。野鳥は常連のカワセミ以外にはヒヨドリやシジュウカラ、ヤマガラ、メジロくらいしか見ない。花も少なく、菊花展も終盤だが野菊の花も終わりかけている。
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満開の四季桜と紅葉 2018.11.14.撮影
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菊花展で京都府知事賞を受賞した大菊 2018.11.14.撮影
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ヒノミサキギク(和歌山県日ノ岬) 2018.11.14.撮影
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オツタチカンギク(島根県出雲市乙立町) 2018.11.14.撮影
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紅葉の半木池のカワセミ 2018.11.10.撮影
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紅葉に飛ぶカワセミ 2018.11.10.撮影
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半木池のカワセミの伸び 2018.11.14.撮影
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柿を食べに来ているヒヨドリ 2018.11.14.撮影
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ミカンに隠れるオオカマキリ 2018.11.14.撮影
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ミカンを食べるアゲハチョウ終令幼虫 2018.11.14.撮影
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ミカンを食べるアゲハチョウ2令幼虫 2018.11.14.撮影
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ミカンを食べるナガサキアゲハ3令幼虫 2018.11.14.撮影
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ミカンを食べるモンキアゲハ2令幼虫 2018.11.14.撮影
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ミカンの葉陰で蛹になるクロアゲハ 2018.11.14.撮影
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ミカンの葉に休む飛び古したヤマトシジミ 2018.11.14.撮影

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