京都紹介・・・美しい日本の農村の原風景「美山かやぶきの里」

画像

画像

画像

画像

南丹市美山町北の「茅葺の里」は平成5年12月に国選重要伝統的建造物保存地区に指定されている。68棟の建築物の内、34棟が茅葺となっている。全国では茅葺建築が岐阜の白川郷、福島の大内宿についで3番目の数である。江戸時代に建てられた建物で、村の構築物全体が時代の様式を今に伝えている。「かやぶきの里」には無料の大きな駐車場があり、里の中では民宿やカフェ、郷土資料館等が営まれている。ここには前の職場でお世話になった藍染作家の新道弘之さんが移り住み、ちいさな藍美術館をここで一番大きなかやぶき民家に設け、作家活動と作品紹介をされている。ここを訪れられたなら藍の持つ不思議な魅力に触れてみて欲しい。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

農村
2019年01月24日 17:29
農村
内海賢二
2019年01月24日 17:30
鷲尾悦也
成山裕治
2019年01月24日 17:30
津曲裕次
田中優紀
2019年01月24日 17:30
砂川陽香
六郷満山
2019年01月24日 17:30
六郷満山
連山
2019年01月24日 17:32
山麓
齊藤稜駿
2019年01月24日 17:32
齊藤稜駿
高尾蒼馬
2019年01月24日 17:33
野上亮磨
銀魂
2019年01月24日 17:33
ブリーチ
漁村
2019年01月24日 17:33
漁村

この記事へのトラックバック