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自然観察2017・・・白馬五竜高山植物園のキアゲハ

2017/08/31 13:36
8月28日から30日まで信州へ蝶の観察旅行をした。まず白馬五竜高山植物園で見たキアゲハ。
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キアゲハと八方尾根 2017.8.28.撮影
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アザミの花を吸蜜するキアゲハ 2017.8.28.撮影
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アザミの花に舞うキアゲハ 2017.8.28.撮影
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アザミの花に舞うキアゲハ 2017.8.28.撮影
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賀茂川のモンクロシャチホコの幼虫他

2017/08/30 05:00
この時期になると賀茂川の桜にモンクロシャチホコの幼虫が群がり付く。終令幼虫になるころには桜の葉は丸坊主になる。桜の葉を食べるのでその近くを通ると糞が道路を赤く染め、桜餅の香りがする。気持ち悪い幼虫だが昆虫食の面では美味しいらしい。でもやはりこの姿を見ると食べる気にはならない。また、イネ科外来植物にはチャバネセセリの幼虫が良く見られる。この蝶が羽化すると秋が来る。
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桜の葉に群がるモンクロシャチホコの若令幼虫。この幼虫を食べにジュウイチやホトトギスも9月初めには桜林にやってくる。 2017.8.27.撮影
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外来のイネ科植物を食べるチャバネセセリの幼虫。賀茂川にはこの時期この幼虫が多い。この蝶が羽化すると秋がやってくる。 2017.8.27.撮影
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賀茂川のセンニンソウ

2017/08/29 05:00
一時の賀茂川の散歩道にはこの季節になるとブライダルベールのように美しく咲くセンニンソウがたくさん見られた。しかし、最近はほとんどその美しい咲きぶりは見られない。花が咲く前に刈り取られるためだ。今年も蕾をたくさんつけたセンニンソウが見られた。しかし、この花が満開になるまで刈られずに残るだろうか。
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賀茂川の土手にたくさん蕾をつけたセンニンソウ 2017.8.27.撮影
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センニンソウの花 2017.8.27.撮影
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賀茂川の土手に咲き始めたセンニンソウ 2017.8.27.撮影
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クマゼミの季節の終わり

2017/08/28 05:00
暑い夏の性で長生きだったクマゼミもそろそろ終わりになる。賀茂川で終盤のクマゼミを見た。
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賀茂川のクマゼミ 2017.8.27.撮影
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賀茂川のクマゼミ 2017.8.27.撮影
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賀茂川の散歩道に落ちて飛び立つクマゼミ 2017.8.27.撮影
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蝶の飼育2017・・・この夏羽化したクロコノマ

2017/08/27 05:00
毎年ジュズダマを植えておいてクロコノマを飼育しているが、この夏は鈴鹿で採取した幼虫で試みた。自然放置して飼育するとすぐアシナガバチにやられてしまう。数年前まではやられなかったが、今年はツマグロヒョウモンにしてもアゲハチョウにしてもアオイラガまで食い尽くされるのでいわゆる芋虫、青虫がほとんど我が家では見られない。屋内飼育、網掛け飼育したものは立派に羽化した。この時期のクロコノマはお世辞にも美しくない。11月に飼育する秋型が一番美しい。

2009年8月29日に北に向かう蝶「クロコノマ」でブログ立ち上げしてほぼ毎日更新して8周年になる。節目にまたクロコノマの記事になった。その間、このブログへの訪問回数は67万件を超えた。京都紹介中心から自然観察中心に移行し9年目はどういう変化をするだろう。

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ススキで採取したクロコノマの幼虫 2017.8.4.撮影
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ススキで採取したクロコノマの幼虫 2017.8.4.撮影
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ジュズダマで飼育するクロコノマの終令幼虫 2017.8.14.撮影
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ジュズダマで蛹になったクロコノマ 2017.8.14.撮影
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透明感のあるクロコノマの蛹 2017.8.14.撮影
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羽化したクロコノマ♂ 2017.8.19.撮影
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開翅したクロコノマの♂ 2017.8.20.撮影
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羽化したクロコノマの♀ 2017.8.20.撮影
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瞬間的に開翅したクロコノマの♀。クロコノマの開翅を狙うのは非常に難しい。 2017.8.20.撮影
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アオタテハモドキの累代飼育2017

2017/08/26 05:00
沖縄乙羽岳で6月末に採取されたアオタテハモドキから採卵し、7月末に羽化した成虫を累代飼育し、8月25日に大半が羽化した。その美しい姿を紹介する。2回目の累代は十分可能なようだ。京都では冬は越せない。
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累代飼育で羽化したアオタテハモドキ♂ 2017.8.25.撮影
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美しいアオタテハモドキの♂ 2017.8.25.撮影
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アオタテハモドキの♂。羽を閉じると見事に周りの景色に同化する。 2017.8.25.撮影
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アオタテハモドキ♀。♀は紋の変化が多い。 2017.8.25.撮影
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アオタテハモドキ♀。交尾は羽化後すぐに行う。 2017.8.25.撮影
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珍しいとまり方をしていたアオタテハモドキ♀ 2017.8.25.撮影
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アオタテハモドキの卵。夏場は平均23日ほどで成虫になる。 2017.8.4.撮影
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食草のキツネノマゴを食べるアオタテハモドキ1令幼虫 2017.8.4.撮影
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食草のキツネノマゴを食べるアオタテハモドキ2令幼虫 2017.8.4.撮影
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アオタテハモドキ3令幼虫 2017.8.7.撮影
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アオタテハモドキ4令幼虫 2017.8.10.撮影
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アオタテハモドキ終令幼虫 2017.8.19.撮影
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アオタテハモドキ前蛹 2017.8.19.撮影
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アオタテハモドキ蛹。アオタテハモドキは休眠期に動かしても死なない。また、前蛹も同じく強い。今回の累代飼育は1頭の♀が220卵ほど生み、10頭ほど飼育中に死んだが非常に生育率が良い。 2017.8.19.撮影
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炎暑最中の京都府立植物園

2017/08/25 05:00
今年の夏はひどく暑い。外に出るだけでくらくらする。そんな猛暑の昼下がり、殆ど人のいない京都府立植物園に出かけてみた。炎にあぶられるような暑さで植物はしおれている。花の数は限られているが暑さの中に咲く花を追ってみた。
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正門正面の花壇だけは水やりが行き届いているのでしっかり咲いている。猛暑の夏をこれらの花が語っているようにも見える。 2017.8.24.撮影
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京都府立植物園大温室前花壇の花 2017.8.24.撮影
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暑さを感じさせるサルスベリの花 2017.8.24.撮影
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ムクゲの花 2017.8.24.撮影
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盛夏の花、クサギ 2017.8.24.撮影
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ほとんどの花は縮れていたがこのスズムシバナだけはまともに咲いていた。 2017.8.24.撮影
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人工池の涼影 2017.8.24.撮影
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大原の自然・・・クヌギ林の昆虫たち

2017/08/24 05:00
久しぶりに大原を朝夕訪れて見た。オオムラサキの姿はもう見られなかったが、ノコギリクワガタが姿を見せていたほか、ルリタテハ、ヒカゲチョウ、クロヒカゲ、サトキマダラヒカゲは新鮮だった。ボクトウガの幼虫がいたので樹液はまだ出そうである。
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飛び古したアカタテハとカナブン、シロテンハナムグリ 2017.8.22.撮影
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新鮮なクロヒカゲ 2017.8.22.撮影
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コクワガタ 2017.8.22.撮影
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ノコギリクワガタの交尾 2017.8.22.撮影
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ノコギリクワガタとクロカナブン、チャイロスズメバチ 2017.8.22.撮影
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ヒカゲチョウ 2017.8.22.撮影
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ルリタテハ 2017.8.22.撮影
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クロカナブンとカナブン 2017.8.22.撮影
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クヌギの樹液を出すボクトウガの幼虫 2017.8.22.撮影
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発生時期になったサトキマダラヒカゲ 2017.8.22.撮影
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マキノ高原の自然

2017/08/23 05:00
マキノ高原温泉サラサへ行ったついでにその辺をちょっと歩いてみた。そこで見つけた生き物たち。
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マキノ高原へ行く道筋のメタセコイア並木道。四季を通じて美しいが夏は緑の静寂がある。 2017.8.22.撮影
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マキノ高原スキー場麓のキャンプ地の川 2017.8.22.撮影
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川原のツチガエル 2017.8.22.撮影
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この辺にはまだいるガムシ 2017.8.22.撮影
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美しいベニシジミ 2017.8.22.撮影
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京都府立植物園歳時記・・・ナツズイセンの花

2017/08/22 05:00
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京都府立植物園に咲くナツズイセンの花 2017.8.14.撮影
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京都府立植物園のレンゲショウマ

2017/08/21 05:00
京都府立植物園に咲いていたレンゲショウマに美しい光が当たっていたので写してみた。
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京都府立植物園に咲くレンゲショウマ 2017.8.4.撮影
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京都府立植物園の生態園に咲いていたレンゲショウマ 2017.8.4.撮影
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蝶の生態・・・岩倉のサトキマダラヒカゲ

2017/08/20 05:00
岩倉でサトキマダラヒカゲの産卵するところを観察し、卵を持ち帰り飼育した。非常に弱い幼虫で羽化は半分程度だった。蛹になるのは地上と見られ笹の壜刺しで飼育したために蛹化場所が不安定だったようだ。
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笹に産卵するサトキマダラヒカゲの♀ 2017.6.8.撮影
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笹の葉裏に産みつけられた卵 2017.6.8.撮影
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産卵するサトキマダラヒカゲの♀(別の個体) 2017.6.8.撮影
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笹の葉裏に産み付けられた卵。先の卵と形が違うように見えるのでこれはヤマキマダラヒカゲなのか?友人に飼育してもらったので幼虫等の比較はできなかった。 2017.6.8.撮影
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孵化した1令幼虫 2017.6.17.撮影
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1令幼虫 2017.6.18.撮影
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2令幼虫 2017.6.23.撮影
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3令幼虫と4令幼虫 2017.7.1.撮影
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4令幼虫 2017.7.4.撮影
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5令(終令)幼虫 2017.7.9.撮影
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終令幼虫 2017.7.13.撮影
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終令幼虫 2017.7.15.撮影
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前蛹 2017.7.23.撮影
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蛹 2017.7.13.撮影
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羽化したサトキマダラヒカゲの成虫 2017.8.16.撮影 
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巨大マンネンタケ(霊芝)

2017/08/19 05:00
今年は雨が多い性かマンネンタケの成長が良い。いつもより大きな立派なマンネンタケがあちこちに芽生えている。薬用にするとよいのだろうが我が家の飾り物にするため乾燥させた。
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マンネンタケ 2017.7.12.撮影
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マンネンタケ 2017.7.12.撮影
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マンネンタケ 2017.8.4.撮影
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マンネンタケ 2017.8.4.撮影
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京都水族館の生き物見て歩き2017

2017/08/18 05:00
京都水族館の年券の残り期間もわずかなので3回目の訪問をした。盆なので非常に大勢の入場者で大変混みあっていたが、接近できる所で生き物の表情を追ってみた。
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特別天然記念物ニホンオオサンショウウオ 2017.8.15.撮影
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オオサンショウウオ(ハイブリッド?) 2017.8.15.撮影
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オオサンショウウオ 2017.8.15.撮影
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オオサンショウウオ 2017.8.15.撮影
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アザラシ 2017.8.15.撮影
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ケープペンギン 2017.8.15.撮影
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ケープペンギン 2017.8.15.撮影
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アユカケ 2017.8.15.撮影
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オヤニラミ 2017.8.15.撮影
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カジカ 2017.8.15.撮影
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ミノカサゴ 2017.8.15.撮影
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カクレクマノミ 2017.8.15.撮影
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マイワシ 2017.8.15.撮影
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アカクラゲ 2017.8.15.撮影
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ミズクラゲ 2017.8.15.撮影
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自然観察2017・・・最盛期が近づいたムラサキツバメ

2017/08/17 05:00
近年はシリブカガシやマテバシイがあれば京都市内のどこにでも見られるようになったムラサキツバメだが50年前はこの地では珍しい蝶だった。温暖化による時代の流れを感じる。食樹のシリブカガシに終令幼虫が鈴なりだった日から10日を置いて再び観察に出向いてみると、数多くのムラサキツバメの♀がシリブカガシの周りで飛び回っていた。
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8月4日の時点では親の数はまだ少なかった。シリブカガシ周辺にいたムラサキツバメの♀。 2017.8.4.撮影
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シリブカガシの新芽にいるムラサキツバメの終令幼虫 2017.8.4.撮影
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アリに守られて育つムラサキツバメの終令幼虫 2017.8.4.撮影
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シリブカガシの新芽を食べるムラサキツバメの終令幼虫。新芽は大体丸坊主にされている。 2017.8.4.撮影
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シリブカガシの新芽にいるムラサキツバメの終令幼虫 2017.8.4.撮影
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アリが天敵からムラサキツバメの幼虫を守っている。 2017.8.4.撮影
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シリブカガシの周辺を飛び回るムラサキツバメの♀ 2017.8.14.撮影
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ちょうど8月4日に終令幼虫だったムラサキツバメは14日には親になっていた。 2017.8.14.撮影
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シリブカガシの葉上で開翅するムラサキツバメの♀ 2017.8.14.撮影
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シリブカガシにとまるムラサキツバメの♀ 2017.8.14.撮影
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発生期になったムラサキツバメの♀ 2017.8.14.撮影
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蛹になるためシリブカガシの樹下に降りているムラサキツバメの終令幼虫 2017.8.14.撮影
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自然観察2017・・・8月の昆虫、生き物アラカルト

2017/08/16 05:00
8月に出会った雑多な昆虫や生き物を並べてみる。
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大原のアオカナブン 2017.8.8.撮影
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深泥池のカナブン 2017.8.9.撮影
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大原のクロカナブン交尾 2017.8.8.撮影
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大原のアカタテハ 2017.8.8.撮影
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大原のルリタテハ 2017.8.8.撮影
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大原のアマガエル 2017.8.3.撮影
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大原のアカウシアブ 2017.8.8.撮影
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大原のオオスズメバチとカナブン 2017.8.8.撮影
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賀茂川のウスバキトンボ 2017.8.12.撮影
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金勝のシオカラトンボ 2017.8.3.撮影
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大原のダイミョウセセリ 2017.8.8.撮影
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市原のシロツメクサの花とベニシジミ 2017.8.1.撮影
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自然観察2017・・・岩倉・雲ケ畑の真夏の自然

2017/08/15 05:00
岩倉と雲ケ畑の定点観察を8月10日と11日に行ってみた。岩倉ではクヌギの根元に危険なカエンタケが生えていた。取り立てて珍しいものは見られなかった。岩倉ではすぐ逃げられて撮影がしずらかったヒグラシだが鳴いているセミに気配を消して忍び寄りカメラを5cmまで近づけて撮影できたのは初めての快挙だった。
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雲ケ畑のアキアカネ 2017.8.10.撮影
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雲ケ畑のコクサギにとまったオナガアゲハの♀ 2017.8.10.撮影
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雲ケ畑のイワヒメワラビの葉上に休むニホントカゲ幼生 2017.8.10.撮影
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雲ケ畑のイワヒメワラビにとまるミヤマクワガタ♀ 2017.8.10.撮影
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雲ケ畑のマツカゼソウ。ミカン科なのでアゲハチョウがこれで飼育できるというが何時か試してみたい。 2017.8.10.撮影
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鳴いているヒグラシに5cmまでカメラを寄せて写せた 2017.8.10.撮影
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鳴いているヒグラシに5cmまでカメラを近づけ接写した 2017.8.10.撮影
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岩倉のヒグラシ♂ 2017.7.11.撮影
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岩倉のクヌギに生えていた猛毒で触っても危険なカエンタケ 2017.8.11.撮影
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同じ岩倉に生えていたこちらは無毒のベニナギナタタケ 2017.8.11.撮影
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岩倉のヒメウラナミジャノメ 2017.8.11.撮影
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岩倉のサワガニ 2017.8.11.撮影
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岩倉のニクイロババヤスデ 2017.8.11.撮影
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自然観察2017・・・炎暑の宝ケ池にて

2017/08/14 05:00
昼下がりの宝ケ池はちょっと歩くだけで汗だくになる。岩倉川で川遊びする子供たちと一緒になって水に入りたくなる暑さである。何もいないと思いつつ、自然観察に散策して見た。いきなりオオルリの幼鳥が挨拶に出てきた。水場ではメジロが水浴びしていた。林間に鳴くヒグラシの声だけは涼やかである。
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台風が去り快晴の宝ケ池公園から望む比叡山 2017.8.9.撮影
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子供たちが川遊びする岩倉川と比叡山 2017.8.9.撮影
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岩倉川と宝ケ池憩いの森 2017.8.9.撮影
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カサスゲ湿地とハンノキ林 2017.8.9.撮影
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いきなり出会えたオオルリの幼鳥 2017.8.9.撮影
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オオルリの幼鳥 2017.8.9.撮影
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樹間で水浴びするメジロたち 2017.8.9.撮影
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涼やかな声で鳴くヒグラシ♂ 2017.8.9.撮影
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足元から飛び立つヒグラシ♀ 2017.8.9.撮影
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キマワリ 2017.8.9.撮影
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メハジキの花を吸蜜するツマグロヒョウモン♂ 2017.8.9.撮影
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トノサマバッタ 2017.8.9.撮影
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トノサマバッタ 2017.8.9.撮影
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トノサマバッタ 2017.8.9.撮影
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賀茂川歳時記2017・・・台風5号一過後の賀茂川

2017/08/13 05:00
台風5号は全国に甚大な被害をもたらしたが、幸い京都はそれほどの雨量にならなかった。賀茂川も一過後2日立つと水量も減り、水の色も美しく戻り始めていた。ここを住みかとする生き物も活動を始めている。
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台風5号が去り2日後の西賀茂橋付近の賀茂川 2017.8.9.撮影
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架け替え工事中の賀茂川御園橋 2017.8.9.撮影
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台風5号が去った上賀茂橋付近の賀茂川 2017.8.9.撮影
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台風5号が去り晴天となった賀茂川北山橋からの眺め 2017.8.9.撮影
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西賀茂橋付近で活動するカワセミ 2017.8.9.撮影
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美しい川の水に映えるカワセミ 2017.8.9.撮影
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賀茂川の魚を捕らえたカワセミ 2017.8.9.撮影
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台風5号一過後のカワセミ 2017.8.9.撮影
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西賀茂橋付近のヌートリア 2017.8.9.撮影
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ジュズダマにとまるハグロトンボ♂ 2017.8.9.撮影
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ハグロトンボ♀ 2017.8.9.撮影
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盆になると数が増えるハグロトンボ 2017.8.9.撮影
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桜の害虫、モンクロシャチホコ 2017.8.9.撮影
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賀茂川の道に落ちていたタカの羽。この辺にも出没しているのか? 2017.8.9.撮影
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自然景観散策・・・醒ヶ井のハリヨとバイカモ

2017/08/12 05:00
醒ヶ井の湧水の清流に咲くバイカモとハリヨを久しぶりに見に行った。最近ハリヨはずいぶん数を減らしていると聞いた。以前は清流にもその姿を見ることが出来たがこの日は見れなかった。また、水槽の中にも1匹しか泳いでいない。夏はアブラゼミやニイニイゼミが鳴き、中山道の鄙びた佇まいの中にしみじみとした静寂の雰囲気を醸している。
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醒ヶ井地蔵川ハリヨ棲息地保護区の看板 2017.7.27.撮影
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ハリヨとバイカモの説明板 2017.7.27.撮影
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水槽展示のハリヨ 2017.7.27.撮影
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湧水が流れる地蔵川 2017.7.27.撮影
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醒ヶ井の湧水、居醒の清水 2017.7.27.撮影
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夏でも水温が低い地蔵川で冷やされるスイカ 2017.7.27.撮影
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バイカモの花 2017.7.27.撮影
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バイカモの花 2017.7.27.撮影
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バイカモの花 2017.7.27.撮影
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醒ヶ井の地蔵川バイカモの花 2017.7.27.撮影
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地蔵川に咲く八重のザクロの花 2017.7.27.撮影
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静けさに染み入るように鳴くニイニイゼミ 2017.7.27.撮影
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暑さをじりじりと感じさせるように鳴くアブラゼミ 2017.7.27.撮影
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盛夏の象徴、アブラゼミ 2017.7.27.撮影
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美しい鈴鹿の渓谷の自然

2017/08/11 05:00
鈴鹿の渓谷に今年は3度キリシマミドリシジミを観察に出かけたが、天候不順で山の入り口付近が晴れにもかかわらずその谷だけは毎回弱雨でその活動を見れなかった。結果、今年はその谷でキリシマミドリシジミを観察する機会を失った。行くたびにオオルリはそこで囀りを聞かせてくれ、山蛭にはさんざん悩まされた。写真には撮れなかったがヤマドリの家族を見れたのと、40cm以上あるシーボルトミミズを見たこと、クロコノマの蛹や幼虫を多数観察できたのは収穫だった。
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キリシマミドリシジミが観察できる美しい鈴鹿の渓谷 2017.7.28.撮影
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キリシマミドリシジミの飛ぶ美しい渓谷 2017.7.28.撮影
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キリシマミドリシジミの飛ぶ渓谷 2017.7.28.撮影
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ゼフのポイントになる鈴鹿の渓谷 2017.7.28.撮影
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雨に生えていたキノコ。キノコは名前を調べてもなかなか特定しづらい。 2017.7.28.撮影
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渓谷で毎回囀りを聞かせてくれるオオルリ 2017.7.21.撮影
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体長40cm以上もあるどでかいシーボルトミミズ 2017.7.21.撮影
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弱雨でも探せたススキを食べる美しいクロコノマの蛹 2017.7.28.撮影
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たくさん見つかったクロコノマの幼虫。この谷ではこの時期イシガケチョウも毎回目撃できている。 2017.7.28.撮影
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自然観察2017・・・アオバズクとカブトムシ

2017/08/10 05:00
京都御苑で毎年アオバズクが営巣するが、今年も3か所で営巣巣立ちが観察された。御苑の森は自然が豊かでいろいろな昆虫たちも多く見られる。中でも樹液の出るクヌギやシラカシ等には夏の昆虫の代表ともいえるカブトムシも多く見ることが出来る。アオバズクは夜間活動し、いろいろな昆虫を捕食するが、カブトムシは好物のようで営巣して巣立ちが見られたころにはその付近の樹下にカブトムシの残骸が落ちていることが多い。特にカブトムシの♂は立派な角があるので残骸が残りやすく目立っている。
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母と子の森で巣立ったアオバズク 2017.7.25.撮影
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アオバズクが営巣した付近にまとまって落ちていた捕食されたカブトムシの残骸。 2017.8.6.撮影
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自然観察2017・・・山室湿原のハッチョウトンボ

2017/08/09 05:00
霊仙山の帰り道、山室湿原に立ち寄った。ハッチョウトンボとミヤマアカネを見るためだったがどちらも数が少なかった。ハッチョウトンボは2cm足らずの小さいトンボなので目を凝らさないと見つからない。
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山室湿原の略図看板 2017.7.27.撮影
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山室湿原 2017.7.27.撮影
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山室湿原のハッチョウトンボ♂ 2017.7.27.撮影
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山室湿原のハッチョウトンボ♂ 2017.7.27.撮影
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山室湿原のハッチョウトンボ♂ 2017.7.27.撮影
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ハッチョウトンボ♂。コンデジのオートフォーカスではピントを合わせるのが非常に困難なトンボである。 2017.7.27.撮影
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ハッチョウトンボ♂ 2017.7.27.撮影
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ハッチョウトンボ♀ 2017.7.27.撮影
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大原のオオムラサキ観察2017

2017/08/08 05:00
今年は大原のオオムラサキが多産したので毎日のように観察に出向いたが、8月3日にはもう新しい個体が見れなくなったので今年の観察を終了した。8月に入り、♀ばかりとなったが撮影した個体を掲載する。私は3日で打ち切ったが、同好の方は4日も現地に出かけて延べ9個体を観察されたようである。
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オオムラサキ関西型♀とノコギリクワガタ、カナブン、シロテンハナムグリ 2017.8.1.撮影
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オオムラサキ♀とカナブン 2017.8.1.撮影
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オオムラサキ♀とカナブン 2017.8.1.撮影
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オオムラサキ♀ 2017.8.1.撮影
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オオムラサキ♀ 2017.8.1.撮影
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だいぶ損傷して前足も片足失った杉谷型オオムラサキ♀ 2017.8.1.撮影
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オオムラサキ♀とクロカナブン、シロテンハナムグリ、ウシアブ 2017.8.1.撮影
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オオムラサキ♀とクロカナブン、シロテンハナムグリ、ウシアブ並びに飛来するチャイロスズメバチ 2017.8.1.撮影
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関西型オオムラサキ♀とチャイロスズメバチ 2017.8.3.撮影
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2017年夏に見る蝶

2017/08/07 05:00
目的をもって観察に行く蝶の場所に現れる普通種の蝶を撮影してみた。普通種と言っても最近はその姿を見ることが少なくなっている。これらの蝶とも出会えなかった時は大変寂しい思いがする。
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イチモンジチョウ 市原にて2017.7.29.撮影
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イチモンジチョウ 2017.7.29.撮影
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鈴鹿の渓谷のヤマグルマにとまるウラギンシジミ♂ 2017.7.28.撮影
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ウラギンシジミ♂ 2017.7.28.撮影
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椿にとまるウラギンシジミ♀ 大原にて2017.7.30.撮影
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鈴鹿の渓谷のクロシジミ 2017.7.28.撮影
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クロヒカゲ 大原にて2017.7.26.撮影
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鈴鹿の渓谷のヒメジョオンに来ていたコチャバネセセリ 2017.7.21.撮影
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鈴鹿の渓谷のコチャバネセセリ 2017.7.21.撮影
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大原のアラカシにとまったダイミョウセセリ 2017.7.29.撮影
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ツバメシジミ 市原にて2017.7.30.撮影
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ヒメウラナミジャノメ 大原にて2017.7.29.撮影
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ヒメウラナミジャノメ 大原にて2017.7.29.撮影
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鈴鹿渓谷のウラジロノキにとまるムラサキシジミ♀ 2017.7.28.撮影
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鈴鹿渓谷のルリシジミ♀ 2017.7.28.撮影
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クヌギ酒場の訪問者たち2017

2017/08/06 05:00
大原と京都御苑のクヌギの樹液に集まった甲虫などを撮影してみた。樹液はボクトウガの幼虫やスズメバチ、クワガタなどがいないとよく出ない。
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京都御苑のクヌギに来ているカブトムシ♂とカナブン 2017.7.23.撮影
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京都御苑のシラカシの樹液に来ているカブトムシ♀ 2017.8.2.撮影
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大原のクヌギに来ているノコギリクワガタ♂ 2017.8.1.撮影
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大原のクヌギに来ているミヤマクワガタ♀ 2017.7.20.撮影
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大原のクヌギに来ているクロカナブン 20178.3.撮影
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京都御苑のシラカシの樹液に来ているアオカナブン 2017.8.2.撮影
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京都御苑のクヌギの樹液に来ているシロテンハナムグリ 2017.8.2.撮影
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大原のクヌギに産卵に来ているタマムシ♀ 2017.7.31.撮影
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大原のクヌギの樹液に来ているヨツボシオオキスイ 2017.8.1.撮影
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大原のクヌギの樹液に来ているオオスズメバチ 2017.7.26.撮影
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大原のクヌギに来ている獰猛なチャイロスズメバチとオオムラサキ♀ 2017.8.3.撮影
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大原のクヌギの樹液を出させるボクトウガの幼虫。この蛾の幼虫がいないと樹液が良く出ない。 2017.7.29.撮影
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京都御苑と大原のゴマダラチョウ2017

2017/08/05 05:00
京都御苑と大原のクヌギ酒場に飛来するゴマダラチョウを撮影してみた。オオムラサキは数を減らしているが同じエノキを食べているゴマダラチョウはそれほど減っていない。その理由は年に数回発生するからかもしれない。
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京都御苑のゴマダラチョウとアオカナブン、シロテンハナムグリ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウとカナブン、シロテンハナムグリ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウとシロテンハナムグリ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウとシロテンハナムグリ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウとシロテンハナムグリ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウ。 2017.8.2.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウ。 2017.8.2.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウとヒカゲチョウ。 2017.7.25.撮影
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京都御苑のゴマダラチョウ。 2017.7.25.撮影
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アラカシにとまる大原のゴマダラチョウ。 2017.7.30.撮影
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大原のクヌギにとまるゴマダラチョウ 2017.7.30.撮影
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大原のクヌギにとまるゴマダラチョウ 2017.7.30.撮影
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大原のルリタテハ2017

2017/08/04 08:36
大原のクヌギ酒場に来ていたルリタテハを撮影した。この蝶は秋になると里に下り、ホトトギスに産卵して育ち成虫越冬する。よく見かける蝶だったが最近は数が減ったように思う。
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ルリタテハとカナブン 2017.7.31.撮影
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ルリタテハとオオスズメバチ 2017.7.31.撮影
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クヌギにとまるルリタテハの開翅 2017.7.31.撮影
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クヌギ酒場のルリタテハ 2017.7.31.撮影
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クヌギにとまるルリタテハの開翅 2017.8.3.撮影
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大原のアカタテハ2017

2017/08/03 21:56
大原のオオムラサキを観察するところで出会ったアカタテハ。樹液も好きだがカメラに付いた汗もお好みだったようだ。
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クヌギにとまったアカタテハ 2017.7.22.撮影
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クヌギにとまったアカタテハ 2017.7.30.撮影
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クヌギにとまるアカタテハ 2017.7.31.撮影
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クヌギにとまるアカタテハ 2017.7.31.撮影
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クヌギの樹液を吸うアカタテハ 2017.7.31.撮影
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カメラに付いた汗を吸うアカタテハ 2017.7.31.撮影
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電柱にとまったアカタテハ 2017.7.31.撮影
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電柱にとまったアカタテハとカメラ 2017.7.31.撮影
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樹液酒場のキタテハ2017

2017/08/02 05:00
オオムラサキの観察を今年は7月末に毎日行っているが、そこのクヌギの樹液酒場に訪れるキタテハを写してみた。
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アラカシにとまるキタテハ 2017.7.26.撮影
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クヌギにとまるキタテハ 2017.7.29.撮影
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笹にとまるキタテハ 2017.7.29.撮影
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カラムシにとまるキタテハ 2017.7.29.撮影
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クヌギの樹液に来たキタテハ 2017.7.29.撮影
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クヌギの樹液が出ている傍の笹にとまるキタテハ 2017.7.30.撮影
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クヌギの樹液傍のヤブツバキに休むキタテハ 2017.7.31.撮影
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霊仙山の自然2017

2017/08/01 05:00
霊仙山はその昔、キリシマミドリシジミが多産したところだが、柏原からの道が伐採で激減した後どうなっているのか養鱒場から汗拭き峠を登って調べに行った。アカガシは残っているがおよそキリシマミドリシジミが飛ぶ環境はなく、ヤマビルに悩まされる登山道だった。7合目まで登ったが、天候が不安定でそこから先はガスで視界ゼロのため山頂に行くのは断念した。蝶の姿はほとんど見られず、スジグロシロチョウとアカタテハを見た程度で、野鳥の声は聞けたが姿を写せたのはオオアカゲラと思うものくらいだった。黒いセンチコガネ、クロホシヒラタシデムシを観察できた。5合目から6合目への山道は滑りやすく危険な道になっていた。
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養鱒場から林道を行き駐車場にある霊仙山登山道案内板。汗拭き峠へはヒルの多い道を登り20分で着く。 2017.727.撮影
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ヒルの多い1合目から2合目の汗拭き峠への登山道 2017.7.27.撮影
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2合目の汗拭き峠から4合目くらいまではアカガシの林が続くがキリシマミドリシジミが飛ぶ環境はない。 2017.7.27.撮影
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姿を撮影できたオオアカゲラペアー 2017.7.27.撮影
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オオアカゲラ 2017.7.27.撮影
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オオアカゲラ 2017.7.27.撮影
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オオアカゲラ 2017.7.27.撮影
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獣糞に群がるクロホシヒラタシデムシ 2017.7.27.撮影
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黒色のセンチコガネ 2017.7.27.撮影
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5合目付近からはカルスト地形になる 2017.7.27.撮影
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5合目見晴台 2017.7.27.撮影
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6合目付近 2017.7.27.撮影
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6合目から7合目への登山道の景観 2017.7.27.撮影
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6合目を過ぎるとカルスト地形が顕著になる 2017.7.27.撮影
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7合目の頂付近。お猿岩。 2017.7.27.撮影
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7合目を越えると鞍部越えして山頂に至るがこの日はここから先はガスで視界ゼロになっていて登山は断念する。 2017.7.27.撮影
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